(20)黄金の未来を開こう

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未来は創れる。

私たちの心の力によって
創れる。

自分の好きなことの中に、
自分の得意分野もあるから
そこを磨くことで社会に貢献できる。

しかし、
使命の大きな人は、
それだけでは済まない。
リーダーとしての大きな負荷を背負う。

その負荷に耐えて、耐え抜いて切り抜けた時、
大いなる栄光が待っている。

仮に、八方塞がり状態に入ってしまったとしても
切り抜ける方法はある。
それは、
自分を信じ、考えることだ。
落ち着いて考え、考え抜く。
そのとき、必ず方法は見つかる。

日本武尊(やまとたけるのみこと)が、
草薙の剣(くさなぎのつるぎ)を一振りして、
燃え盛る炎の風向きを変え、敵を追いやったように!

(21)宗教

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今日は、大変な事実を知ってしまった!

先日、ロシアのチェリヤビンスクに落ちた宇宙からの隕石は、
本来なら、もっと巨大なもので、
地球自体の、星としての生命さえ危ういところだったのを
宇宙の、地球をまもる防衛軍によってあの程度で済んだという。

地上15キロメートルの上空辺りで、
音速18キロで落下する巨大な隕石を防衛軍が打ち砕き、
粉々に上空で散り、方向を少し変えられたものの、
一部がロシアに着地したという。

宇宙の地球防衛軍はおそらく、プレアデス星人と、ベガ星人と
他の優秀な星人との連合軍ではないかと思われる。
地球をとりまく大宇宙では、
今、宇宙人同士で戦争ゲームが展開されているらしい。
アメリカでアポロ計画が中止された背景にも
このことが関係しているという。

私たちが住む地球から見える月は、
常に同じ側なのが分かりますか?
反対側は見えません。

反対側には、
たくさんの種類の宇宙人基地ができていて、
一見、ただの山のように見えても
地下には立派なビジネス街や研究施設ができているそう。

スぺースピープルの戦争ゲームは、
例えば、草食系宇宙人と、肉食系宇宙人との
価値観の戦いもあるとか。
人の嫌がることをしないのが草食系で、
弱いものや愚かなものは、
踏み倒して進むのが肉食系。
人類も生物も、優秀なもの、努力するものが
最終的に残るのがいい、という論理。
この価値観の違いで、
戦争ゲームが繰り広げられている。

地球防衛軍が、彼らの命を張って、
私たちの住む地球を守ってくれていることに
私たちは感謝すべきと思う。
彼らには地球人に対して
一つのルールがあるという。
それは、
肉食系宇宙人が地球人に対して悪さをする時や
反対に救ったりした時、
自分たち、すなわちスぺースピープルの仕業と
思わせないこと、だそうだ。

地球人は、動物とスぺースピープルの中間位に現在、
位置しており、
少し、スぺースピープル側に頭を突っ込み始めているという。
地球に降りられている大救世主も
いつまでも忍耐しながら
愚かな人間の改心を待つことは、もう、
しないかも知れない。

以上、
「ダークサイド・ムーンの遠隔透視」(Happy Science in 新宿)より。

あなたは、エル・カンターレを信じた方がいい

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この地球上に現在、

大宇宙の根本仏の化身である、エル・カンターレが
大救世主として下生されていることを
あなたは信じた方がいい。

人は何でもメリットとデメリットを考えるが、
エル・カンターレを信じる方のメリットとデメリット、
エル・カンターレを信じない方のメリットとデメリットを
比較してみたらどうなるか?

エル・カンターレを信じるメリットは:

真の幸福感がある、仏法真理が学べる、真理知識は財産そのもの、
来世に宿題を残さないように努めることができる、価値観の異なる
人々とも仲良くできる、努力をしている限り、窮地に立たされた時、主が助けてくださる、人として知らない内に一周り大きな器の人間になれる等。

エル・カンターレを信じるデメリットは:

始めのうち、家族や友人たちから変わり者扱いされる、
唯物主義の人々との間で問題が生じ、解決策に時間を取られることがある。

エル・カンターレを信じないメリット:

この世での限られた短い期間の成功(但しあとで反動あり)

エル・カンターレを信じないデメリット:

魂の器が小さくなる、次の転生への負債を残す、幸福感が持てない等。

以上