(21)宗教

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今日は、大変な事実を知ってしまった!

先日、ロシアのチェリヤビンスクに落ちた宇宙からの隕石は、
本来なら、もっと巨大なもので、
地球自体の、星としての生命さえ危ういところだったのを
宇宙の、地球をまもる防衛軍によってあの程度で済んだという。

地上15キロメートルの上空辺りで、
音速18キロで落下する巨大な隕石を防衛軍が打ち砕き、
粉々に上空で散り、方向を少し変えられたものの、
一部がロシアに着地したという。

宇宙の地球防衛軍はおそらく、プレアデス星人と、ベガ星人と
他の優秀な星人との連合軍ではないかと思われる。
地球をとりまく大宇宙では、
今、宇宙人同士で戦争ゲームが展開されているらしい。
アメリカでアポロ計画が中止された背景にも
このことが関係しているという。

私たちが住む地球から見える月は、
常に同じ側なのが分かりますか?
反対側は見えません。

反対側には、
たくさんの種類の宇宙人基地ができていて、
一見、ただの山のように見えても
地下には立派なビジネス街や研究施設ができているそう。

スぺースピープルの戦争ゲームは、
例えば、草食系宇宙人と、肉食系宇宙人との
価値観の戦いもあるとか。
人の嫌がることをしないのが草食系で、
弱いものや愚かなものは、
踏み倒して進むのが肉食系。
人類も生物も、優秀なもの、努力するものが
最終的に残るのがいい、という論理。
この価値観の違いで、
戦争ゲームが繰り広げられている。

地球防衛軍が、彼らの命を張って、
私たちの住む地球を守ってくれていることに
私たちは感謝すべきと思う。
彼らには地球人に対して
一つのルールがあるという。
それは、
肉食系宇宙人が地球人に対して悪さをする時や
反対に救ったりした時、
自分たち、すなわちスぺースピープルの仕業と
思わせないこと、だそうだ。

地球人は、動物とスぺースピープルの中間位に現在、
位置しており、
少し、スぺースピープル側に頭を突っ込み始めているという。
地球に降りられている大救世主も
いつまでも忍耐しながら
愚かな人間の改心を待つことは、もう、
しないかも知れない。

以上、
「ダークサイド・ムーンの遠隔透視」(Happy Science in 新宿)より。

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