祈ったことを実現させるには?

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日本は不思議な国だと思う。

小さな島国で、
しかも、大きく分ければ
4つの島が寄り集まっている。
北海道、本州、四国、九州、
沖縄を入れて5つの島が、全体で日本と呼ばれる。

世界の覇権国家であった日本が、
人類には決して使われてはならなかったはずの
原爆を、
広島と長崎に落とされて直後、
太平洋戦争は終了した。

多くの日本人が脱原発を支持していたのは
日本人の知能指数の問題ではなく、
歴史上からもわかるような、放射能に対するアレルギーだった。
しかし、日本人は愚かではなかった。

放射能の専門家、ラッキー博士からの、
日本人に対する熱心な呼びかけもあり、

放射能の実態が理解できて
今では、多くの日本人が原発推進派に転向している。

日本の原発技術は世界一だ。
最新式原発は、あの東北の超大地震にもビクともせず、
住民たちの避難所の役割をした。

日本の、一部を除く大手のマスコミは
良いことは無視し、
悪いことばかり報道する。

自分たちの墓穴を掘っていただけだったということが
そろそろ気づいてきたと思う。
早く方向転換して、
日本とともに発展への道を進めていこう。

(17)信仰心

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人間の魂は、神さまの一部でもあるので

その証拠ともいえる、「仏性」が

一人ひとりの心の中心にある。

それでも、

神さまが喜ばない方向に行ってしまう人がいるのは、

心の法則性による。

神さまを愛するおもいがあると、

自分が間違った方向に行きそうな時、

すぐ気づいて、

修正がかけられることだ。

仏神は目に見えない

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本日、とても興味深い記事を見つけたので、

以下に転載します:

2009年に英誌エコノミストが発表した調査結果によると、世界33か国中、自国に対する誇りが最も高い国はオーストラリア、最も低い国は日本となっています。(2009/10/4 レコードチャイナ「自国への誇り、最も高い国は豪、中国は7位、日本は最下位―英誌」)

また、BBCワールドサービスの調査の中に「世界への貢献度」というものがあり、2005年から3年間日本はトップになっており、欧州では英国の70%を筆頭にすべての国が日本を肯定的に評価している結果が出ました。

一方で、日本人自身が日本に対して肯定的評価を行っている割合は小さくなっており、日本人の自信喪失の姿が浮かび上がってきます。

しかし、震災でも治安が維持され、物資を受け取るのに整然と並ぶ紳士的な姿が世界中で絶賛されたように、もう我々自身も、自国への誇りを正当に持つべきです。

そして「愛国心」を持ち、未来を創る「セルフヘルプ(自助努力)の精神」を湧き上がらせ、国を発展させ、世界の中で真のリーダーとして期待される使命を果たすべきです。

この原点はやはり「教育」にあります。

戦後失われた「自国に誇りを持てる教育」を実行し自助努力が未来を創ることを強く肯定すること。これこそ、2年前の震災の大事な教訓の一つであり、復興のカギそのものではないでしょうか。

また、それは隣国の脅威に負けない毅然とした国防や持続的な経済発展の大事な要諦でもあると思います。

(以下略)

(2013 2/28 幸福実現党ニュースファイル 

宮城県第4選挙区支部長 村上善昭氏より )

私たちの魂の成長を眺めて、楽しんでいるかたは・・

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「政治とは、広い意味において

人々が生存する上で従うルール、
支配、統治を創造、維持し、修正し、
また破壊することを通じて行われる活動・・
政治家がやるべき大原則は、
国民を信頼し、
そして安心させ、
自らの政策を実行すること。
国民の信頼が喪失したとき、
自ら政治家の職を辞すべきだろう。」
(ウィキぺディア日本語版より)
昨日、HS政経塾の卒塾発表会があった。
HSとは、Happy Science の略。
大川隆法総裁が創設した、政治家のプロを養成する塾。
3年間のカリキュラムは広大多岐にわたる。
全部クリアーし、晴れて卒塾すると、
一流政治家としての道が開ける。
今回は、第一期生5人が卒塾した。
平均年齢は25~26才。
卒塾式のお祝いに駆けつけ、参加した人々は
卒塾生たちの発表の内容に
ただ感嘆するばかりだった。
日本の未来は、明るい!

大救世主 エル・カンターレ

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私たちは、

必ずや「新しい社会」を

築くことができる。

未来を創ろうとする、

その心の力によって—-。

「信仰」の持つ本当の意味を、

万人に告げ知らせる時が来たのだ。

(大川隆法著 「未来の法」 あとがきより)

世界中の半分近くの人々が、大救世主の存在を信じたら・・

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この大宇宙には富が満ち満ちているという。

富は金銭だけではない。
健康や人材、人間関係、
能力、才能、体力、気力、智慧 ・ ・ ・

これらの全部を保有する人は、
まず、いないが、
努力はできる。

努力も
ただ、がむしゃらに進めて
得られるものもあるが、
得られないもののほうが多い。
では、どうすればいいのか?

心の法則性を活用する?
ある程度までは可能かも知れないが、
すぐ、天井に突き当たるだろう。

なぜ、天井に突き当たるのか?
それは、
普通の場合、
Give and Take の考え方による。

ギブ アンド ティク はアメリカ流の合理主義であり、
ビジネスの世界では通用しても
心の世界では、
通用しない。

これらの全ての疑問に答えるカギは、
「信仰心」にある。

(19)黄金の𨨞

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あの世とこの世を貫く法則に
「原因結果の法則」がある。
また、カルマ(業)もある。
因果応報ともいう。
結局、これらはすべて同じ意味で、
私たちは法則からは
逃れられない。
しかし、全く逃れられないのかと言えば、
そうでもない。
方法はある。
心のなかにある、
黄金の斧を使えばいい。
だれでも持っている黄金の斧!
使うには勇気がいるが、
だれでも使える。
悪い連鎖のしがらみは
黄金の斧で断ち切ろう!
黄金の斧とは
私たちの心の中にある、
「自由意志」
強い意志力を意味する。
この世に不可能は、ない。